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【現役中学生が解説】新学期におすすめのシャープペン5選

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どうも、”いうと”です!

実は文房具オタクで、これまでたくさんのシャープペンを購入してきました。

 

そんな私の実体験を元に、新学期におすすめのシャープペンを5つご紹介します。

 

 

 【コスパ最強】トンボ モノグラフ

低価格で高機能という、コスパ最強だと思うのが、モノグラフ。

文房具店なら必ずと言っていいほど置いてあるので、手に入れやすいでしょう。

 

多くの人が知っているであろう、モノ消しゴムを繰り出して使用できます。

そのため、消しゴムを持ち歩かなくても、これ1本で筆記が出来ますよね。

 

カラーバリエーションも豊富で、芯径は0.5と0.7。

他のモデルとして、もっと低価格なモノグラフワン、ハイグレードモデルのモノグラフゼロなども用意されています。

 

↓ 詳しくはこちらから

www.tombow.com

 

【とにかくかっこいい】ぺんてる グラフ1000フォープロ

限定モデルが販売されたりと、最近人気が高まっている、グラフ1000フォープロ。

1000円と少し高めの値段設定になっていますが、その分、性能も良いです。

 

製図用シャープペンなので、ガイドパイプ(ペンの先のシルバー部分)が長めになっているので、手元が見やすくなるんですよね。

ガイドパイプが折れやすい、という欠点もありますが。

 

芯径は0.3、0.4、0.5、0.7、0.9と豊富。

好きな芯径を選べるのは嬉しいポイントですよね。

芯径によって若干色が違うので、区別が付きやすいのは、さすが製図用!

 

↓ 詳しくはこちらから

www.pentel.co.jp

 

【一味使う】ファーバーカステル バリオL

たいていの人は知らないであろう、バリオL。

レトロな感じで、めちゃくちゃかっこいい見た目をしています。

 

見た目だけではなく、機能性も抜群。

ソフト・ハードと書き心地の切り替え、細めの繰り出し消しゴムなどの機能が付いています。

気分によって書き心地を変化させられるのは、結構面白いです笑

 

芯径は0.3、0.5、0.7、0.9。

取り扱っている店舗は少なめなので、ネットで購入することをおすすめします。

ちなみに東急ハンズには置いてありました。

 

↓ 詳しくはこちらから

https://www.faber-castell.jp/products/TKFINE%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%AAL%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AB05mm/135500

 

【ノックが面倒なあなたへ】ぺんてる オレンズネロ

正直、ノックって面倒じゃないですか?

そんなあなたにおすすめなのが、オレンズネロ

 

3000円と少し高めですが、自動で芯が出るという機能が付いています。

芯を自動で出すという機能が付いているので、カリカリとした書き心地になっています。

 

ネロはイタリア語で黒という意味を持っているので、ペン全体が黒になっています。

高級感が溢れ出ていて、いい感じですね。

 

芯径は0.2、0.3、0.5。

細い字もノンストップで書けるので、細めの芯が好みな方にオススメです!

 

↓ 詳しくはこちらから

www.pentel.co.jp

 

【もはや一生モノ】野原工芸 木のシャープペンシル

オーダーメイドで人気沸騰中の、野原工芸。

一本6000円ほどとかなり高額ですが、一生モノと考えれば、安いかもしれません。

 

木がメインに使用されているので、経年変化を楽しめます。

木の種類も色々ありますが、種類が豊富すぎるので、ここでは割愛。

私は、ハワイアンコワカーリーを持っています。

 

数少ない取り扱い店舗とオンラインショップでしか購入できないので、入手ハードルは高めです。

オンラインショップでも中々購入できないので、定期的にチェックしておきましょう。

 

↓ 詳しくはこちらから

www.store.nohara.jp

 

まとめ│文房具の記事が需要あれば、いくらでも書けます

文房具が好きなので、サクサク書いてみました。

最近はパソコンでの作業がメインなので、文房具を使う機会が少ないのが残念ですね。

 

では、また!