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実は、ツイッターやめようかと思っていました。

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どうも、”いうと”です!

最近、記事を書かなければいけないのに、ツイッターを永遠に見てしまうのが、小さな悩みの1つです。

 

かという私も、一時期はツイッターをやめようかと思っていました。

その理由を簡単な経緯と共に、この記事では振り返っていきましょう。

 

ビジネス界隈に期待していた9月末

私がツイッターを始めたのは、9月末のことでした。

もともとビジネス書を読むなどとビジネス好きだったので、「ビジネス界隈は自分と同じような思考回路の人がたくさんいる!」と期待していました。

 

ところが、そんな期待は裏切られました。

 

インフルエンサーのツイートに対して「仰るとおりです!」と大量のリプ、意味のないリプ交流会、DMに宣伝の長文が来るなどと、私が想像していたものとは大きく異なっていました。

 

そのため、「仰るとおりです!」などとインフルエンサーに媚を売るリプを見るたびに、「ツイッターをやめようかな。」と思うほどでした。

それと同時に「どこへいっても本質的な思考は変わらないんだな。」と実感しました。

 

自分なりの運用方法で何とか継続

とはいっても、現在はツイッター運用を継続しています。

自分なりの運用方法を身に着けたことによって、ツイッターを見ても何とも思わなくなったからです。

 

・リプやツイート数、フォロワーの数にこだわらない

「毎日〇〇リプする!」「500フォロワー達成!」などと目標を掲げている方も多いことでしょう。

私はそういったツイッター運用でノルマを設けていません。

 

毎日決められた数リプするのは大変ですし、フォロワーを増やすのも大変です。

第一、相手が自分のことを気に入ってフォローするので、数をこだわってもあまり意味がないかと思います。

(このことについては別記事で、詳しく。)

 

あくまでも自分という存在を発信するためのツイッターなので、ノルマを設けずに好きなように運用することにしています。

 

・価値観が合わない人と無理に付き合わない

人間関係を良好にするためにも必要なことの1つ、価値観が合わない人と無理に付き合わない。

 

正直、価値観が合わない人とずっといても大きなメリットはありませんし、疲れるだけです。

そのため、価値観が合わない人とは無理に付き合わないようにしています。

 

とはいっても、中高生はほとんどフォローするようにしているので、価値観が合わない人もいますが。

そこらへんは、少しずつ考えていきたいですね。

 

まとめ│自分に合った方法でツイッター運用をしよう!

ツイッターを辞めようと思っていた時から、自分なりの方法で継続できている現在まで。

これを簡単に語ってみましたが、いかがでしょうか。

 

中々ツイッター運用を継続することは難しいですが、自分なりの運用方法をすればそこまで負担はかからないハズです。

 

ツイッター運用が面倒。」「ツイッター運用が辛い。」

という方は自分なりの運用方法で、気楽に運用してみてはいかがでしょうか。