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中学生にアップルウォッチは必要なの?

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アイキャッチ画像


あなたは、アップルウォッチを利用していますか?

多くの人がアップルウォッチを知っていると思いますが、使っている人はあまりいないのではないでしょうか。

 

私自身もクリスマスプレゼントとWEBライティングの収益で、アップルウォッチを手に入れました。

 

 この記事では、

「アップルウォッチのメリット・デメリット・中学生に必要なのか」

をご紹介します。

 

 

 

アップルウォッチのメリットとは?

アイフォンを見なくても操作できる

かっこよくてカスタマイズ性が高い

睡眠ログ・キャッシュレス決済、音楽が便利 

健康にも最適

 私が思う、アップルウォッチのメリットは主に4つです。

それぞれ詳しくご紹介します。

アイフォンを見なくても操作できる

アイフォンを見なくても操作できます。

例えば、LINEの通知が来たときにスマホを見ることなく確認できます。

他にも、電卓やメールなどとアイフォンで使用できるアプリを、アップルウォッチでも利用できます。

 

LINEが来て必要な情報か判断することなどができるので、かなり役立っています。

 

とにかくかっこいい

上の写真を見れば分かる通り、アップルウォッチは見た目がかっこいいです。

しかも、バンドを購入することによって、カスタマイズもできます。

 

もちろん、アップルでもバンドは販売されています。

他社メーカーでもアップルウォッチ用のバンドが販売されているので、カスタマイズは無限大と言っても過言ではないでしょうか。

 

↓ 純正バンドの購入はこちうらから

www.apple.com

 

あ、私はまだバンドを購入していないので、購入したらブログ記事書きます笑

 

睡眠ログを取れる

アップルウォッチでは睡眠ログを取れます。

個人的にはアップルウォッチを使う、一番のメリットだと感じています。

 

アップル純正の睡眠アプリもあります。

しかし、アップル純正のアプリでは、睡眠の質などの詳しいデータを見ることができません。

 

おすすめは「auto sleep」という有料アプリです。

「有料アプリって何だか高そう。」

と思われる方もいるでしょう。

 

しかし、「auto sleep」は2020年2月現在、490円とそこまで高くはありません。

 

↓ 購入はこちらから

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(「auto sleep」については別記事で、詳しく書く予定です。)

 

キャッシュレス決済ができる

アップルウォッチを利用して、キャッシュレス決済ができます。

 

「アップルウォッチだけ持っていけばキャッシュレス決済ができるの?」

と思われる方も多いでしょう。

 

しかし、アップルウォッチ単体でキャッシュレス決済ができるアプリ、そうではないアプリがあります。

 

単体‥アップルウォレット対応アプリ

アップルウォッチ+アイフォン‥それ以外(ペイペイなど)

 

なので、

「アップルウォッチのみ持ち歩いてキャッシュレス決済をしたい!」

という方はアップルウォッチセルラーモデルかアイフォンと一緒に持ち歩きましょう!

 

アップルウォッチセルラーモデルは、アップルウォッチを契約し、スマートフォンのように利用できるモデルです。

 

アップルウォッチ単体で音楽が聴ける

無線のイヤホンを利用すれば、アップルウォッチ単体で音楽が聴けます。

特に、アップルから販売されている「AirPods」シリーズとアップルウォッチの相性は抜群と言われています。

 

私は、有線イヤホンを利用しているので、アップルウォッチ単体で音楽が聴けません。

しかし、アップルウォッチ上で音楽を変更、音量の調整などができるので、それだけでも大きなメリットになるでしょう。

 

キャッシュレス決済と同じように、アップルウォッチ単体で音楽が聴けるアプリ、そうではないアプリがあります。

 

 単体‥ウォッチ用のアプリがある音楽アプリ

アップルウォッチ+アイフォン‥それ以外

 

アップルミュージックやユーチューブミュージックプレミアムなどと、アップルウォッチ用のアプリがあるものなら単体で利用できます。

事前にダウンロードが必要なので、聴きたい音楽を事前にダウンロードしましょう!

 

それ以外のアプリは、音楽を変更、音量の調整などはアップルウォッチ上でできますが、アップルウォッチ単体で音楽を聴くことはできません。

 

健康管理もできる!

アップルウォッチは、健康管理ができます。

私が利用しているのはシリーズ3ですが、シリーズ3でも心拍数を計測できます。

 

他にも、先程ご紹介したとおり睡眠ログも取れます。

なので、健康意識が高い方はアップルウォッチを買うべきでしょう。

 

最新モデルだと、心電図、血中酸素濃度なども測れるらしいです。恐ろしい。

 

アップルウォッチのデメリットとは?

「アップルウォッチにはどんなデメリットがあるの?」

と思われる方も多いでしょう。

 

充電が必須

文字入力ができない 

 

デメリットを挙げるならこれだけです。

本当に不満はありません。

 

充電が必須

多くの時計は、毎日のように充電をする必要はないでしょう。

しかし、アップルウォッチは機械なので、毎日のように充電をしなければいけません。

 

この充電が手間だと感じる方は、アップルウォッチの購入を控えたほうが良いでしょう。

 

文字入力ができない

アップルウォッチでは、LINEやメールなどが利用できます。

しかし、文章を打つ方法は、音声入力か定型文しかありません。

 

スマートフォンで利用できるような文字入力は、アップルウォッチでは利用できません。

アップルウォッチの画面の大きさを考えると、文字入力ができないのは分かります。

 

しかし、電卓のアプリがあるくらいなので、

「画面が小さくても文字入力を採用するべきだったのでは‥?」

と思います。

 

今後のアップルウォッチに期待します!

 

【本題】中学生にアップルウォッチは必要なの?

ここからが本題の、”中学生にアップルウォッチは必要なのか”をご紹介します。

 

学校は公立中学校なので利用禁止

学校以外では基本的にアップルウォッチを着用

autosleep、電卓アプリを愛用

 

それでは、詳しく紹介していきます。

 

学校以外では基本的にアップルウォッチを着用

私が通っている公立中学校では、時計の利用は禁止されています。

もちろん、アップルウォッチも利用できません。

 

なので、私は学校以外でアップルウォッチを着用しています。

もちろん、この記事を執筆している今も。

 

睡眠ログ「auto sleep」

先程もご紹介しましたが、私は「auto sleep」というアプリを利用して睡眠ログをとっています。

 

このように睡眠の質を測ることができます。

睡眠が浅いときに起こしてくれる機能もあるので、良い目覚めで起きられます。

 

このときは3時に起きてしまいましたが、アラームを止めてから二度寝をした時もしっかり計測してくれます。

 

詳しくは、他の記事で執筆する予定です。

お楽しみに。

 

これが便利。電卓。

電卓は多くの人が知っているアプリでしょう。

数字と記号を入力するだけで、計算をしてくれる便利なアプリが電卓です。

 

この便利なアプリ、電卓をアップルウォッチでも利用できます。

腕に付けているので、計算したいことがあればすぐに計算できます。

 

まとめ

アップルウォッチは、かなり便利です。

しかし、私はまだ使いこなせていません。

 

徐々に追記していきます。