【N中等部イベント】「mvや広告を手掛けたプロの話を聞いてみよう」に参加してみた話

N中等部

どうも、”いうと”です!

N中等部(N高・S高)のイベントである「表現デザインの仕事-人気アーティスト達のmvや広告を手掛けたプロの話を聞いてみよう」に参加してきました〜

いうと
いうと

あ、名前が長かったのでタイトルでは勝手に省略しちゃいました。

正式名は、「表現デザインの仕事-人気アーティスト達のmvや広告を手掛けたプロの話を聞いてみよう」です。

「表現デザインの仕事-人気アーティスト達のmvや広告を手掛けたプロの話を聞いてみよう」とは、名前の通り、MVや広告を創っているプロの話をきけるというものです。

いうと
いうと

定員は30名だったのですが、300人の応募があり、ウェビナーでの開催となりました!
いやあ、300人の応募は凄すぎますね…

内容を詳しく紹介するのはできないので、参加した理由、参加して分かったことについて書いていこうかと思います!

それではいきましょう!

参加しようと思った理由

参加しようと思った理由は下記の2つ。

何かを創り上げることに興味があった

ブログなどを書いて何かを創り上げている、つもりです。

そのため、何かを創り上げるということに興味があるんですよね。

いうと
いうと

何かを創り上げるということについて話すそうなので、参加することにしました!

何かを学びたかった

N中等部(N高・S高)には、他にも自由参加のイベントが沢山あります。

私はその機会を利用して、日程が合えばほとんどのイベントに応募しています。

いうと
いうと

挑戦するためにN中等部に来たから、色々なことを学んでみたい!

参加して分かったこと

参加して分かったこと・思ったことは下記の2つ。

1人で創り上げる必要はない

広告などを作る際には、1人で創るのではなくクライアントやメンバーと創り上げるというお話がありました。

お話してくださった方も1人で全てをこなすのではなく、苦手な部分は他の人に頼んだりして、1つの作品を創っているそうです。

いうと
いうと

文章を大人数で創り上げることは電子書籍くらいしかないけれど、合作もやってみたいですね〜

挑戦が大切

話して下さった方は、海外移住を経験したり、転職を経験したりと数々の挑戦をしたことによって、考えが広がったり、できることが増えたりしたそうです。

いうと
いうと

色々挑戦はしている方だと思っているのですが、これからも現状維持、というか向上していきたいですね〜

「高校時代にした方がいいことは何か」という質問をした方に対して、「自分の好きなこととか興味があることをやったほうがいい。高校生はやりたいこと=やらなきゃいけないこと」というように答えていました。

いうと
いうと

言葉はうろ覚えなのですが、大体こんな意味だった気がします…
高校生じゃないけれど、挑戦します。

まとめ丨次回にも期待。

2時間という長い時間ですが、体感では一瞬なんですよ、いつも。

面白い話が聴け、いい経験になりました!

いうと
いうと

同じようなテーマで他の方の話が聴けるイベントをやるそうなので、次回にも期待します!!

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