【N中等部イベント】VRワークショップ「趣味全開の「博物館」をつくろうに参加した話」

N中等部

どうも、”いうと”です!

N中等部(N高・S高)のイベントである「VRワークショップの実験室 Vol.4 趣味全開の「博物館」をつくろう!」に参加してきました〜

いうと
いうと

あ、名前が長かったのでタイトルでは勝手に省略しちゃいました。

正式名は、「VRワークショップの実験室 Vol.4 趣味全開の「博物館」をつくろう!」です。

「VRワークショップの実験室 Vol.4 趣味全開の「博物館」をつくろう!」とは、名前の通りOculusQuest2を使い、趣味全開の博物館をつくるイベントです。

いうと
いうと

N中等部ではイベントの宣伝がされていなかったので、N中等部生は1人でした笑
N高・S高からの参加者は13名なので、合計14名、少ないですね…

VRワークショップの実験室は、毎週開催されています。
ちなみに、この趣味全開の「博物館」をつくろう!は、前半後半で2回あります。

いうと
いうと

そんなことは知らずに、後半だけを申し込み、見事浮きました。

それでもメンバーの皆さんは優しかったので、イベント上での支障は特になし!

参加した理由、参加して分かったことについて書いていこうかと思います!

それではいきましょう!

参加した理由

参加しようと思った理由は下記の3つ。

グループで創り上げることに興味があった

私自身、いつも1人でブログを書いているので、グループで何かを創りたいと考えていました。

(学生共同ブログの「Explorer」はありますが。)

いうと
いうと

普段できないからこそ、イベントで体験したい!

VRを活用してみたかった

OculusQuest2を持っておりゲームなどを楽しんでいるのですが、他の活用はあまりできていません。

だからこそ、VRワークショップでVRを活用したい!と思ったのです。

いうと
いうと

ゲームと少しのN予備校以外の活用方法は、このワークショップが初めて!

何かを学びたかった

N中等部(N高・S高)には、他にも自由参加のイベントが沢山あります。

私はその機会を利用して、日程が合えばほとんどのイベントに応募しています。

いうと
いうと

挑戦するためにN中等部に来たから、色々なことを学んでみたい!

参加して分かったこと

参加して分かったことは下記の2つ。

VRは酔いやすい

前から分かっていたのですが、改めて実感しました、VRは酔いやすいと。(個人の感想です。)

ワークショップの半分くらいの時間はレックルームを使いVR上で作業するので、とにかく酔います。

酔い止めの薬を飲むのも効果的だそうです。

いうと
いうと

自分が動くのではなく、コントローラーで移動するタイプのゲームは酔ってしまいます…
酔い止めの薬が効くのかどうか、検証してみようと思います。

何かを創るのは楽しい

私の班では、発明品を飾っている博物館を創りましたが、かなり楽しかった、酔うのは別で。

OculusQuest2上でボイスチャットもできるので、何か話しながら創っていきました。

いうと
いうと

私は積極的には話しませんでしたが、班のメンバーの方が話しているのを聴いているだけで面白かったのでいいや。

まとめ丨楽しいけれど酔う

以上、「VRワークショップの実験室 Vol.4 趣味全開の「博物館」をつくろう!」に参加した話についてご紹介しました。

いうと
いうと

VR酔いをしなければ、このイベントかなり楽しいです、VR酔いをしなければ。

VRワークショップには毎週参加したいのですが、VR酔いの心配が尽きません。

次のイベントはとりあえずパスして、酔い止めを試してみてから、再度決定したいと思います。

いうと
いうと

酔い止めの効果がどう…とかもブログにまとめる予定です!

これ、おすすめです。

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